■博多華丸について
博多 華丸(はかた はなまる、本名 岡崎 光輝、1970年4月8日 - )
博多華丸のネタ動画はこちら
「博多華丸の歴史」福岡ソフトバンクホークスの大ファンであり、長渕剛信者。長渕に関しては熱狂的なファンであり、どんぴしゃの赤峯康一と二人でかつて路上ライブをしたこともある。
2001年頃から一時期、単独で吉本新喜劇に在籍していたことがある。 2005年11月にはとんねるずのみなさんのおかげでした内のコーナー「細かすぎて伝わらないモノマネ選手権6」に出場。児玉清のモノマネで見事優勝した。12月29日に放送された「全国大会」でも児玉清のモノマネで再度優勝。賞金100万円を手にした。
2006年はR-1ぐらんぷりに出場し児玉清のモノマネ(あいうえお作文)で優勝、トロフィーと賞金500万円を獲得した。ちなみに2005年優勝のほっしゃん。とは、同期である。 エピソード(1) 地元福岡では未だに彼らのことを改名前の「鶴屋華丸・亀屋大吉」と言う人が多く、現在の芸名がなかなか浸透していないのが現実であり、「博多華丸・大吉」と名乗る彼らを「博多大丸」(福岡の有名デパート)と勘違いする人も多い。
(4) R-1の優勝賞金は華丸の嫁と大吉にそれぞれ250万円ずつ渡ったと番組内で語っていた。同番組で大吉は、華丸が賞金を貰えないのはかわいそうなのでこの250万円は相方のために使うと語っていた。
(5) 2006年2月、東京MXテレビ「談志・陳平の言いたい放だい」で漫才を披露し、立川談志にその芸を誉められる。 (6) 2006年4月、コンビでTBS「アッコにおまかせ」に出演した際、オープニングで和田アキ子に「何かネタやって」と言われた時、華丸はすかさず児玉清のものまねをしたが、和田アキ子には理解されず「これ本当に似てんの?」と言われ、疑われていた。
(7) 2006年5月7日放送の「R-1・2006リターンズ」(関西ローカル、関西テレビ)で児玉清から華丸あてのビデオメッセージが披露された。児玉曰く「僕は正直似ているとは思っていないんだけれども、まわりは似ていると言ってくれている。これは僕が素晴らしいのではなく華丸さんの芸が素晴らしいのであって、感嘆しております」と最大級の賛辞を贈り、最後に「博多華丸さんに、アタックチャンス!」と特別なアタックチャンスを披露した。
(8) とんねるずのみなさんのおかげでしたでコーナーでのルール説明をするとき、フジテレビアナウンサー伊藤利尋のマネしていたことがあったが、児玉清のモノマネが定着してからはやらなくなった。 博多華丸ーリンク集
芸人リンク集リンク集
|