■ガンダムSEED映画について
GUNDAM SEED DESTINY 新着情報 21世紀最大のヒットを記録したガンダムSEEDがついに劇場映画化決定致しました!! コズミック・イラの世界を駆け抜けた数々のモビルスーツ、人気キャラクターたちが 銀幕に舞い降ります! ガンダムシリーズの完全新作映画としては1991年に公開された 「機動戦士ガンダムF91」以来の製作。 福田己津央監督によるダイナミックかつ繊細な映像演出が劇場で繰り広げられます。 詳細に関しては当公式Webサイト内で順次公開予定です。 新たなるSEED伝説の幕が今、開ける!
機動戦士ガンダムSEED映画 C.E.73 STARGAZER『機動戦士ガンダムSEED C.E.73 -STARGAZER-』 (きどうせんしガンダムシード シーイーななじゅうさん スターゲイザー)は、 ガンダムシリーズのうち、『機動戦士ガンダムSEED』を初めとするコズミック・イラを 舞台とした世界観に属するアニメ作品。X plosion GUNDAM SEEDの企画第1弾として制作され、 インターネット配信やイベントでの上映で公開された。 第1話は2006年7月14日からインターネット上で有料配信された。1話15分、全3話。 テレビアニメ『機動戦士ガンダムSEED DESTINY』で描かれたコズミック・イラ (C.E.) 73年、 ユニウスセブン落下後の地球が舞台である。 ガンダムSEED映画の小説機動戦士ガンダムSEED 角川書店発行の角川スニーカー文庫から、それぞれ全5巻が発売された。 後述のSEED DESTINYの小説版にも言えるが、アニメ版に比べて登場人物の心理描写を細かく描くなど、 アニメで不足していた描写を補っている点等が評価されている。 著者:後藤リウ 本文イラスト:小笠原智史 第1巻:機動戦士ガンダムSEED〈1〉すれ違う翼 第2巻:機動戦士ガンダムSEED〈2〉砂漠の虎 第3巻:機動戦士ガンダムSEED〈3〉平和の国 第4巻:機動戦士ガンダムSEED〈4〉舞い降りる剣 第5巻:機動戦士ガンダムSEED〈5〉終わらない明日へ 機動戦士ガンダムSEED DESTINY 前作に続き全5巻が角川書店から発売された。ラストはFINAL PLUS版となっている。 著者:後藤リウ 本文イラスト:As'MARIA 第1巻:機動戦士ガンダムSEED DESTINY(1) 怒れる瞳 第2巻:機動戦士ガンダムSEED DESTINY(2) さまよう眸 第3巻:機動戦士ガンダムSEED DESTINY(3) すれ違う視線 第4巻:機動戦士ガンダムSEED DESTINY(4) 示される世界 第5巻:機動戦士ガンダムSEED DESTINY(5) 選ばれた未来 ガンダムデータベースーコンテンツガンダムーリンク集ガンダムSEEDの歴史ガンダムSEED TVシリーズ 福田己津央 全50話 2002年-2003年 小説 後藤リウ 全5巻 角川書店 2003年-2004年 漫画 岩瀬昌嗣 全5巻 2003年-2004年 講談社ZKC 「ガンダムSEED キラとアスランの激闘」高山瑞穂 全2巻 2003年 講談社ボンボンKC ガンダムSEED ASTRAY 小説 「ガンダムSEED ASTRAY」千葉智宏 全2巻 2003年-2004年 角川書店 「ガンダムSEED ASTRAY B」千葉智宏 2005年 メディアワークス 漫画 「ガンダムSEED ASTRAY」シナリオ:千葉智宏、作画:ときた洸一 全3巻 2003年-2004年 角川書店 「ガンダムSEED ASTRAY R」シナリオ:千葉智宏、作画:戸田泰成 全4巻 2003年-2004年 角川書店 「ガンダムSEED X-ASTRAY」シナリオ:千葉智宏、作画:ときた洸一 全2巻 2004年 角川書店 content by wikipedia |